水野ゆうきが掲げる 10本の政策

女性の声を届ける!
~子育て環境の整備と女性特有の課題解決~

一般質問に登壇する水野ゆうき

人口の半分は女性であるにも関わらず、千葉県議会の定数94名中、現在女性議員はたったの13名しかおりません。2019年の改選により5名増えたものの、あまりにも女性議員が少なすぎます。単に数の増加だけを目的とするのではなく、女性がこれまで培ってきた子育てノウハウや女性特有の身体的負担を社会で共有する機会を増やし、女性の知恵やエネルギーを活かした社会を目指します。そのためにはハードとソフト両面の環境整備が必要不可欠です。

千葉県唯一の男女共同参画宣言都市である我孫子市から水野ゆうきが女性の声をチカラに変えていきます!

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交通安全対策
~歩道のバリアフリー化~

点字ブロックが設置された歩道

我孫子市内は千葉県が維持管理する道路が多く存在します。水野ゆうきは市議時代より県道や国道356号の歩道のバリアフリー化に携わり、県議会議員として、通学路の電柱移設や歩道の舗装、さらには点字ブロックの敷設などバリアフリー化を着実に大きく前進させています。子どもたちやベビーカー、車いすを利用される方々にとって交通安全対策は喫緊の課題です。

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地域防災力の向上と防災対策の強化
~防災先進県へ~

ムック、ガチャピン、木原さんと水野ゆうき

国では今後30年の間に千葉県を含む南関東地域においてマグニチュード7程度の大規模な地震が70%の確率で発生すると予測しています。水野ゆうきは数々の具体的な防災対策を実現に導き、防災・減災対策に全力で取り組んでいます。

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また、近年は豪雨や台風などにより激甚な洪水氾濫や土砂災害が発生し、想定を超える気象災害が各地で頻発しています。こうした時代の災害に対応するためには、気候変動リスクを踏まえた抜本的な防災・減災対策が必要です。水野ゆうきは防災政策に気候変動を組み込み、被害を最小限にするための災害に備える環境づくりに取り組みます。

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「する」「見る」「支える」スポーツ政策
~スポーツの価値と魅力発信~

手賀沼自転車倶楽部と水野ゆうき

水野ゆうきは千葉県議会スポーツ振興議員連盟幹事を務めています。

千葉県では東京2020において8種目の競技が開催されます。水野ゆうきは日本でオリンピック・パラリンピックが行われる時代に生きる児童生徒に、世界で活躍する選手たちに会う機会を提供しています。

安全で多様なスポーツ環境を整備し、我孫子市・千葉県出身のスポーツ選手を応援する体制構築を支援します。

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電車通勤・通学、駅利用者の強い味方!
~公共交通の改善~

我孫子駅南口にて水野ゆうき

水野ゆうきは学生時代から現在に至るまで、我孫子駅を利用し、通学・通勤の手段として電車を利用しています。ラッシュの経験やバリアフリーの観点から快適な駅・電車空間の提供に努め、我孫子駅構内エレベーター設置と成田線増発などを県やJRに働きかけています。

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手賀沼の環境保全
~手賀沼本来の美しさを取り戻す~

水の館から望む手賀沼と手賀大橋

我孫子市民の憩いの場である手賀沼では、ナガエツルノゲイトウとオオバナミズキンバイなど特定外来水生植物が確認されており、対策に追われております。また水質改善も同時に行っていかなくてはなりません。水野ゆうきは手賀沼の環境保全に関しては重要な政策の柱として注力しており、質問の機会の度に取り上げ、事業化や予算化ならびに市民団体等との協力体制の強化を促進し、対策に尽力しています。

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若い世代のチカラを地域の活力に!
~先進技術や新たな視点を街づくりに活かす~

水野ゆうき 星野順一我孫子市長と学生たち

水野ゆうきは大学等で地方政治について講義し(東洋大学、慶応義塾大学、千葉大学、学習院大学など)、若い世代の街づくりや政治参画を促しています。若い世代の知恵やアンテナ力を街づくりに活かし、AIやIotなどの先進技術を駆使することにより、新たな視点を盛り込みます。

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教育現場の環境改善
~すべての子供たちに平等な教育を!~

ICT教育の環境整備の充実

新型コロナウイルス感染症対策のために小学校、中学校、高等学校、特別支援学校等において臨時休業が余儀なくされました。また2020年度から小学校でプログラミング教育が必修化されました。タブレット型端末の整備やソフト購入補助費等、ICT教育の環境整備の充実に取り組むことで、ICT活用による学習の保障に尽力します。

教職員の多忙化解消・教員の勤務環境の改善

教員が産休・育休や病気・介護休暇に入った際に、代わりの教員が間に合わないケースが千葉県で発生しています。教職員の定数改善を要望するとともに、代替教員不足と教職員の未配置改善に取り組み、講師登録者の確保と採用告知の手段改善に努めます。

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児童生徒の居場所づくり

現代の複雑化した社会状況が、子どもの育ちをめぐる地域社会や家庭における子育て環境に大きな影響を与え、不登校児童生徒の増加やSNSによるいじめなど、子どもたちが直面している課題は多様化しています。時代に即した対策を行い、スクールソーシャルワーカーの増員やSNS相談窓口の設置・拡充など、児童生徒の不安や悩みに寄り添う体制を構築していきます。

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議会改革!
~情報公開の推進と差別のない議会を目指します~

政務活動費の全面公開を!

千葉県議会最大会派の自民党、他2名の議員の反対により政務活動費収支報告書等のホームページ上での公表及び電磁的媒体での交付に関する請願が不採択となっています。水野ゆうきは請願の紹介議員でもあり、政務活動費の全面公開を訴えております。 税金である政務活動費の収支報告を公開できない理由はありません。

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千葉県議会

議員定数の削減と見直しによる多様な議会へ

千葉県議会の議員定数は95名からわずか1名減の94名。一切質問を行わない議員もおり、依然として多い実態があります。一部の大政党の意見だけが反映される議会ではなく、二元代表制のもと、多様な意見が反映される議会を目指し、選挙区・定数の見直しを継続的に行っていきます。

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すべての人々をサポートするきめ細かい福祉政策

水野ゆうきは福祉政策に力を入れています

増大する医療・介護ニーズに質の高いサービスを

千葉県では団塊の世代が後期高齢者となる2025年には約3.3人に1人が高齢者となる見込みであり、75歳以上の人口も100万人をこえることが予想されています。増大する医療・介護ニーズに対応できる体制整備に水野ゆうきは取り組んでいます。

子どもたちに薬物撲滅の啓発を行う水野ゆうき

すべての子どもが健やかに育つ社会に向けて

■ 青少年の健全育成

青少年の心と体への健全な発展を促し、社会性や正義感・倫理観を持った豊かな人間性を育むため、青少年を取り巻く有害環境対策を推進し、家庭・学校・地域が一体となった青少年の安全確保と健全育成のための環境づくりを促進します。水野ゆうきは青少年の薬物乱用防止やインターネット被害防止対策に取り組んでいます。

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■ 児童相談所の体制強化

2019年1月の千葉県野田市における児童虐待死亡事件。女児が何度もSOSを発していたにもかかわらず、行政機関の不手際等が重なり最悪の結果となってしまいました。つらい日々を過ごしていた女児のことを思うと無念でなりません。

社会を構成するすべての大人が「子ども」を守るために責任を持つこと、そして、関係機関の連携、児童相談所の体制・運営の早期見直しを求めています。

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■ 里親等による家庭的養護の推進

虐待や親の病気等で保護者と暮らせない子どもを救うため、水野ゆうきは施設ではなく、家庭的な環境で生活することができる里親制度の推進に取り組み、大きく前進しています。

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湖北特別支援学校

障がいのある人が地域でその人らしく暮らせる共生社会の構築

特別支援学校や事業主、関係機関と連携をし、企業等を訪問して障がい者雇用支援施策を展開することにより、職域の開拓や職場への定着支援に取り組んでいます。また、盲導犬の育成にも力を注ぎ理解促進と環境整備に努めています。

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水野ゆうきは随時、 千葉県・我孫子市の課題に取り組んでいます。

千葉県と我孫子市の複合施設
「けやきプラザ」

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指定廃棄物問題
 

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ひきこもり対策
 

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水野ゆうきを応援する

 我孫子ゆうき部(水野ゆうき後援会)では 水野ゆうきと我孫子を一緒に盛り上げてくれる部員を募集しております。
我孫子市在住に限らず、水野ゆうきを応援して下さる方も大歓迎です!

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